鬱トンネルの出口はきっと。。。

日常

私自身、今ちょっと調子が悪く
ほぼ寝たきりの状態で
気晴らしと言ったら語弊がありますが
このブログを書いている感じです(笑)
※わざわざ読んでくれている方にはすいません^^;

そんな今を客観的に見てみようと思ったんです。
鬱の精神状態を分析すると
「鬱状態が居心地良いと感じている
この鬱トンネルの中に居座っている」
とも言えるなと。
なぜなら、鬱が病気とされると
どこか安心して会社を休める
という心情が湧いてくるからです。
病気が治ればまた厳しい社会に
出なくてはいけないという
現実が目の間に来るわけです。

と言っても、
じゃぁ楽しているのか?
といえばそうでもなく
本当に調子が悪いのです。
でも深層心理のどこかで
そういう思いがあるというのも
確かかもしれません。

調子が悪い間は、
その鬱の空間に浸っているしかないし、
そこで休むことが一番大事だと思います。
ただ、そこからいつか出るときが
来るわけでその気がいつか?
体調は整っているかを見定める
必要がありそうですね。

私は、まだ鬱トンネルから出れない状態ですが、
必ずや出たい思いもあります。

その出口は自分にとってはきっと
好きな音楽活動を活発に
行動するためだということだと思います。
人それぞれ好みがあると思いますが、
要は好きなことを道しるべに出口を見つけることかなと。

そして楽観的に今は

「まぁー、そのうち元気になるかなー」

って気分で寝てますー。

それしかできないし、曲分析したり、
ブログ書くぐらいしか出来ないし。。。
いや、それができるだけでも十分恵まれてる!
もっと大変は人もいるんだから
体と頭が少しでも動く今に感謝!!

では!

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