書評

書評

自分を愛して!―病気と不調があなたに伝える〈からだ〉からのメッセージ/リズ・ブルボー (著)

 はじめに フク乃助 前回、前々回と病気についてお話しでしたけど、 今回はどんなお話しでしょう? 長老 今回も同様な内容じゃ。ここまで3つの本で病気に触れたきたがそれぞれ様々な見解があ...
書評

病気は才能 /おのころ心平 (著)

また、葛藤は欲求と障壁のぶつかりが生まれて その結果、欲求を抑え込むのが 「あなた自身のジャッジ」 つまり他人からの教えてれたことによる 「思い込み化」 これが、限界を超えると 形を変えて身体に転化し 症状や病気になるというわけじゃ。
書評

医療大崩壊 もう、クスリはのめない 医者にはいけない/船瀬 俊介 (著)

実は、イペリットという猛毒ガス兵器であり、 俗にいうマスタードガスという 第一次世界大戦に使用されて あまりの残虐な効果に今は使用禁止となった 非常に恐ろしい毒ガス兵器がこの抗がん剤なんじゃ。
書評

ちっちゃいおっちゃん 笑って学べる心のおべんきょう/尾崎 里美 (著)

人ってどれだけ自分の意志だけで 行動できるかと思い返します。 自分が思っている行動理念みたいなものも ほとんどが過去の記憶であり、 それは他人から植え付けられたものだと気づきます。
フラワーエッセンス

エマ バッチ博士に会う: フラワーレメディについて学ぶ/Rodger Douglas (著)

小学生でも分かるバッチフラワーエッセンスの漫画!この一言に尽きると思います。深い理論や解釈は削ぎ落とし、 まるでおとぎ話を読んでいるかのような感覚になる世界観。 けど、そこにあるバッチフラワーエッセンスはこの現実にも存在する。
フラワーエッセンス

エドワード・バッチ著作集: フラワーレメディーの真髄を探る/エドワード バッチ (著)

バッチフラワーレメディーの参考書的なものかなと思ったら、 これはバッチ博士の信念とも言える熱い思いや深い解釈が述べられた 自己啓発の分類に入る本でした。
フラワーエッセンス

バッチの花療法―その理論と実際 メヒトヒルト・シェファー (著), 林 サオダ (翻訳)

手にしたきっかけフラワーエッセンスのスクールでの勉強のため 本の特徴理論とバッチレメディーごとの説明 入手場所Amazon 読んで気づいたこと変わった事フラワーエッセンスの働きと解釈 総評フラワーエッセンス(バッチレメディー...
書評

宇宙に衝撃を与える情熱 ー「スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン」(カーマイン・ガロ)

ガジェット好きには神のような存在の方その理由は、革新的な製品を生み出したこととAppleの発表会での印象的なプレゼンではないでしょうか。自分もその魅力に吸い込まれた1人でもあります。プレゼンというのはスーツを着た人があまり興味が湧...
うつ病

嫌な記憶は改変してしまおぅ

誰にもでもあるのがこの「嫌な記憶」これを忘れられたら気が楽になれるのになぁーと思うと思います。一言に「嫌な記憶」といいっても複数パターンがあります。 生命の危機にかかわる記憶笑い話にできる記憶今の自分に悪影響を及ぼす記憶(トラウマ...
うつ病

鬱な時ほど漫画で楽に学べる!ー「うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち」(田中圭一)

ここ数日、鬱状態となりしばし何も手付かず。。。この本でいう「突然リターン」ですね。そうなると、何も手につかないわけで読書も困難になります。その時に漫画で読みやすいためこちらを手にしたところ凄く共感できることと、様々なパターンを学ぶ...
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